Q.一等資格を取るとレベル4飛行ができますか?
A.一等無人航空機操縦士+第二種機体認証+運航ルール遵守の3要件を満たすことで、有人地帯上空の目視外飛行(カテゴリーIII)が可能になります。配送・点検業務での運用範囲が大きく広がります。
プロパイロット・有人地帯目視外(レベル4)対応
有人地帯上空・目視外飛行(カテゴリーIII)に対応する最上位資格。物流・点検業務でドローンを運用する事業者に最適です。
INCLUDES
CURRICULUM
REQUIREMENTS
| 条件 1 | 二等資格保有者または同等の操縦経験 |
|---|---|
| 条件 2 | 学科試験(一等)合格者 |
| 条件 3 | 事前カウンセリングで適性確認 |
FAQ
A.一等無人航空機操縦士+第二種機体認証+運航ルール遵守の3要件を満たすことで、有人地帯上空の目視外飛行(カテゴリーIII)が可能になります。配送・点検業務での運用範囲が大きく広がります。
A.二等資格保有または同等の操縦経験10時間以上が条件です。事前カウンセリングで適性を確認したうえで受講可否を判断します。
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